■このブログ内の引用文について

本ブログは、The New England Journal of Medicine Permission Departmentより、「The New England Journal of Medicine本誌からの文単位での引用に許諾は不要」との見解をいただいた上で、運用しております。更に、「文章を抜き出してサマリーを書いてよい」との文言もいただいております。

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Dr. Joy

Author:Dr. Joy
ごく普通の町でごく普通に医者をやってます。
ごく普通の患者さんたちを相手にしていて、
診察室に入ってくる人が英語をしゃべったりするのは数年に1度あるかないか。
そんな私に必要な英語力って何?

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言い切ってみる:N Engl J Med 2009;361:1736-47.
よく言われていることに、「日本の論文は断言が少ない」というものがあります。例えば「~と思われた」で終わることが多くないですか?それをそのまま英訳しようとすると妙な英文になってしまいます。英語で書くときには、自信を持ってずばっと言い切った方が収まりがいいです。

下記のタイトルをクリックすると抄録が開きます。

Three-Year Efficacy of Complex Insulin Regimens in Type 2 Diabetes (N Engl J Med 2009;361:1736-47.)

今回のハテナ起点はこのあたり、かな。

Evidence supporting the addition of specific insulin regimens to oral therapy in patients with type 2 diabetes mellitus is limited. (N Engl J Med 2009;361:1736-47.)

では、抄録を読んでいきましょう。

BACKGROUND

Evidence supporting the addition of specific insulin regimens to oral therapy in patients with type 2 diabetes mellitus is limited. (N Engl J Med 2009;361:1736-47.)
 冒頭から、見事に言い切っています。しかも現在形で。日本的感覚からすると「いいのか?!」と心配になりますが、これでいいのです。(この度胸、見習いたいなあ、と独りごちます。)

METHODS

Sulfonylurea therapy was replaced by a second type of insulin if hyperglycemia became unacceptable during the first year of the study or subsequently if glycated hemoglobin levels were more than 6.5%. (N Engl J Med 2009;361:1736-47.)

subsequently その後

RESULTS

Median rates of hypoglycemia per patient per year were lowest in the basal group (1.7), higher in the biphasic group (3.0), and highest in the prandial group (5.7) (P<0.001 for the overall comparison). (N Engl J Med 2009;361:1736-47.)
 ちょっとおもしろいな、と感じた言い方です。3つのものの比較で、"lower, higher, highest"という並びは、日常でも使えそうです。

CONCLUSIONS

Fewer hypoglycemic episodes and less weight gain occurred in patients adding basal insulin. (N Engl J Med 2009;361:1736-47.)
 否定語を主語にもってくる、いかにも英語らしい言い方ですね。

糖尿病治療も日進月歩、試行錯誤の日々なのですね。NEJMを読んで自分をアップデートしていかなくては、ね。

NEJMのサイトはThe New England Journal of Medecineで見られます。abstractは無料で閲覧できますから、どうぞ。
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ABSTRACT | 18:59:55 | Trackback(1) | Comments(0)
ひっくり返して仮説を提示する: N Engl J Med 2009;361:1727-35.
ディスカッションでもそうですが、一応、相手の話の流れを受けておいて、そのあとに、自分の言いたいことを持ってくることがありますね。聞く側もその方が話が自分に入ってきやすいです。

下記のタイトルをクリックすると抄録が開きます。

A Homozygous CARD9 Mutation in a Family with Susceptibility to Fungal Infections (N Engl J Med 2009;361:1727-35.)

今回もハテナ起点ははっきりしませんね。

では抄録を読んでいきましょう。

BACKGROUND

Most cases are sporadic, but both autosomal dominant inheritance and autosomal recessive inheritance have been described. (N Engl J Med 2009;361:1727-35.)
 butの前後で内容が対になっています。後半で、仮説につながる内容を述べていますね。

METHODS

We performed genetic studies in 36 members of a large, consanguineous five-generation family,... (N Engl J Med 2009;361:1727-35.)

consanguineous 血縁の
 遺伝子関係の論文ではよく出てきますね。日常生活を扱う英語雑誌などではあまり見かけないように思うのですが。NEJMの抄録で覚えた単語のひとつです。

RESULTS

Functional studies based on genetic reconstitution of myeloid cells from Card9–/– mice showed that the Q295X mutation impairs innate signaling from the antifungal pattern-recognition receptor dectin-1. (N Engl J Med 2009;361:1727-35.)

showed that ~を示していた
 論文では多用する表現です。シンプルですが、非常に便利です。

CONCLUSIONS

An autosomal recessive form of susceptibility to chronic mucocutaneous candidiasis is associated with homozygous mutations in CARD9. (N Engl J Med 2009;361:1727-35.)

is associated with 統計学的に関連がある

遺伝子領域に疎いと読むのを敬遠したくなりますが、意外に読んでみると英文そのものはシンプルなのでわかりやすかったです。

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ABSTRACT | 06:30:15 | Trackback(0) | Comments(0)
mayの基本イメージで表現する: N Engl J Med 2009;361:1662-70.
日本語でも英語でも、ことばはそれぞれ固有のイメージを持っています。漢字などはその最たるものです。書いてあること以外の意味を読み手に伝えることができます。理系文では、そのような配慮は必要ない、という意見もありますが、コミュニケーションの道具としての「論文」ですから、そういうテクニックが使えるにこしたことはありません。

以下のタイトルをクリックすると抄録が開きます。

Cisplatin versus Cisplatin plus Doxorubicin for Standard-Risk Hepatoblastoma (N Engl J Med 2009;361:1662-70.)

今回のハテナ起点はこのあたり、ですが、ちょっと高度な書き方です。

Preoperative cisplatin alone may be as effective as cisplatin plus doxorubicin in standard-risk hepatoblastoma (a tumor involving three or fewer sectors of the liver that is associated with an alpha-fetoprotein level of >100 ng per milliliter). (N Engl J Med 2009;361:1662-70.)

では、抄録を読んでいきましょう。

BACKGROUND

Preoperative cisplatin alone may be as effective as cisplatin plus doxorubicin in standard-risk hepatoblastoma (a tumor involving three or fewer sectors of the liver that is associated with an alpha-fetoprotein level of >100 ng per milliliter). (N Engl J Med 2009;361:1662-70.)

 大西泰斗先生とポール・マクベイ先生共著「ハートで感じる英文法(NHK出版)」によると、
mayは「閉ざされていない」
と言うイメージです。可能性としては、「50%程度(同書)」です。仮説を持ってくるのに、うまい書き方ですね。

METHODS

Children with standard-risk hepatoblastoma who were younger than 16 years of age were eligible for inclusion in the study. (N Engl J Med 2009;361:1662-70.)

were eligible for ~する資格があった
 ~の対象とした、という意味です。日本語からは思い付きにくい表現ですが、抄録ではよく見かけます。

RESULTS

Three-year event-free survival and overall survival were, respectively, 83% (95% CI, 77 to 90) and 95% (95% CI, 91 to 99) in the cisplatin group, and 85% (95% CI, 79 to 92) and 93% (95% CI, 88 to 98) in the cisplatin–doxorubicin group (median follow-up, 46 months). (N Engl J Med 2009;361:1662-70.)
 数字がたくさん並びます。このときの、respectivelyの位置に注意。

CONCLUSIONS

Doxorubicin can be safely omitted from the treatment of standard-risk hepatoblastoma. (N Engl J Med 2009;361:1662-70.)
 結語にはcanを持ってきています。「ハートで感じる英文法」によると、
canは「潜在」のイメージ
です。「何かに潜む性質(同書)」ということですから、この文の言わんとすることがなんとなく感じられてきますね。

「期せずして」かどうかはわかりませんが、少しは含みの多い書きぶりの抄録になっていました。

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ABSTRACT | 06:07:37 | Trackback(0) | Comments(0)
基本表現を見つける: N Engl J Med 2009;361:1651-61.
論文を書くときに役に立つ「基本表現」をThe New England Journal of Medicine の抄録から拾うことが英語力アップにつながります。ひとつひとつはごく単純なものばかり。でも、これらが身についてくると、書くときに楽になります。

下記のタイトルをクリックすると抄録が開きます。

Multicenter Analysis of Glucocerebrosidase Mutations in Parkinson's Disease (N Engl J Med 2009;361:1651-61.)

今回は、「これまでの研究成果から自分たちの目的を抽出」して論を進めています。

では抄録を読んでいきましょう。

BACKGROUND

Recent studies indicate an increased frequency of mutations in the gene encoding glucocerebrosidase (GBA), a deficiency of which causes Gaucher's disease, among patients with Parkinson's disease. (N Engl J Med 2009;361:1651-61.)

Recent studies indicate 最近の研究によると
 これまでの研究の流れを概説するときに使います。

We aimed to ascertain the frequency of GBA mutations in an ethnically diverse group of patients with Parkinson's disease. (N Engl J Med 2009;361:1651-61.)

We aimed to ascertain 確かめることを目的とした
 aimもascertainもよく使う動詞なのでチェック。

METHODS

Sixteen centers participated in our international, collaborative study ... (N Engl J Med 2009;361:1651-61.)

participated in 参加した
 受験英語でtake part inの言い換えで覚えましたね~。こんなところでも役に立ってくれます。

RESULTS

As compared with patients who did not carry a GBA mutation, those with a GBA mutation presented earlier with the disease, were more likely to have affected relatives, and were more likely to have atypical clinical manifestations. (N Engl J Med 2009;361:1651-61.)

As compared with ~と比べて
 比較表現の定番、です。とにかくこれだけ覚えていて、これ一本で押していく、と言うスタイルも可能です(過去に例あり)。

CONCLUSIONS

Data collected from 16 centers demonstrate that there is a strong association between GBA mutations and Parkinson's disease. (N Engl J Med 2009;361:1651-61.)

demonstrate that 示している

今回は「使える!定番表現」を中心に拾ってみました。必ず役に立つものばかりです。覚えようと思わなくても、これから何度でも出てきますので、自然に頭に入ってきますよ。

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ABSTRACT | 06:28:21 | Trackback(0) | Comments(0)
初めて論文を書くことになっちゃった方にお勧め
深まる秋、そろそろひとつ、論文でも、とお考えの方。
すぐそばに、手取り足取り教えてくださる先輩がいる、とばかりは限りません。
それでも書かなくちゃ、というときに、頼りになるのは本。
「理系英語のなんたらかんたら」とか「論文の書き方」とか、手に取りたくなりますが、ちょっと待って。
論文のハウツー本じゃないのに、非常に簡潔に「書き方」を教えてくれる一冊を見つけたのでご紹介します。

文章は写経のように書くのがいい
文章は写経のように書くのがいい

ご存じ、精神科医香山リカ先生の本です。一般向けに「文章術」を書いたものですが、ここに「医学論文書きの秘伝」が載っています。以下、抜粋です。

1章 はじめに
1-1背景
 なぜこの研究か、という理由を熱く語る。(以下略)
1-2関連研究、研究史
 (前略)そして、この研究はそういった限界を超えるために登場したのだ、ということをほのめかす。
1-3本研究の目的
 (前略)この研究では、問題のこの部分をまずはっきりさせることにしてみました、と具体的に問題提起を行う。(以下略)
(文章は写経のように書くのがいい 香山リカ著p.62-63より抜粋)


以下、「2章 方法」「3章 結果」「4章 考察」「5章 結論」と簡潔な解説が続きます。
この構成、説明が、まさしくNEJMの抄録の展開にぴったりなのですよ。しかも、論文書きのツボをびしっと押さえてあります。
これを(この論文の書き方についてのところだけでも)読めば、論文執筆のフレームワークが頭の中にできて、楽に筆が進むことと思いますよ。

その他に、「カルテの書き方」とか「紹介状の書き方」とかも出てくるので、実は駆け出しドクターにはお勧めの内容となっています。
題名がイマイチな上、一般の人が文章を書くのに役立つかどうかは疑問符のつく本ではありますが(リカ先生、ごめんなさい)、ドクターのあなたなら一読の価値ありです。

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Books | 18:30:00 | Trackback(0) | Comments(0)
表現を広げる: N Engl J Med 2009;361:1639-50.
理系英語というのは簡潔簡明をよしとするので、それほど目新しい表現がいつもあるわけではありません。が、時にはきらりと光るものも混ざっています。

下記のタイトルをクリックすると抄録が開きます。

Strict Blood-Pressure Control and Progression of Renal Failure in Children (N Engl J Med 2009;361:1639-50.)

今回のハテナ起点はここ。
Although inhibition of the renin–angiotensin system delays the progression of renal failure in adults with chronic kidney disease, the blood-pressure target for optimal renal protection is controversial. (N Engl J Med 2009;361:1639-50.)

では抄録を読んでいきます。

BACKGROUND

Although inhibition of the renin–angiotensin system delays the progression of renal failure in adults with chronic kidney disease, the blood-pressure target for optimal renal protection is controversial. (N Engl J Med 2009;361:1639-50.)

is controversial 議論の余地がある
 これも論文ではよく使われる表現です。

METHODS

After a 6-month run-in period, ... (N Engl J Med 2009;361:1639-50.)

run-in 準備段階、慣らし運転
 ロングマン現代英英辞典4訂増補版では以下のように記載されています。
to drive a new car slowly and carefully for a period of time so you do not damage its engine
イメージがはっきりしてきますね。

RESULTS

Achievement of blood-pressure targets and a decrease in proteinuria were significant independent predictors of delayed progression of renal disease. (N Engl J Med 2009;361:1639-50.)

were significant independent predictors 有意に独立した予測因子

CONCLUSIONS

Intensified blood-pressure control, with target 24-hour blood-pressure levels in the low range of normal, confers a substantial benefit with respect to renal function among children with chronic kidney disease. (N Engl J Med 2009;361:1639-50.)

confers a substantial benefit 非常に有益である
 直訳すると「多大な利得を賦与する」となります。

個人的には「見つけた!」表現はrun-inですね。
今日も読んでくださってありがとうございます。

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ABSTRACT | 05:42:11 | Trackback(0) | Comments(0)
RSSフィードありがとうございます
夏以来、どうも気持ちがくじけて、ブログ更新を怠っておりました。
「誰も読んでくれてないのかな」というのがくじけの理由です。
1か月放置すると、ブログ記事が広告になってしまうので、
それは避けたいな、というわけで、本日朝、久々に記事を書きました。

日中、ふと思い付いて、Googleのリーダーをチェック。
浅ましいですが、当ブログのRSSを自分で登録しており、
なにげなく、登録数を見て、びっくり、そして感動。
13名の方が登録してくださっていました。

ありがとうございます。

読んでくださっている方もいらっしゃった、ということに非常に勇気づけられます。
くじけないで、また、更新していきます。
英語で論文を書いたり、あるいはTOEIC900越えを目指したり、と言う方の役に立つよう、精一杯やりますので、また、読みに来てくださいね。
最後にもう一度。

Thank you for coming here!

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感想 | 19:57:12 | Trackback(0) | Comments(2)
テーマを冒頭に持ってくる: N Engl J Med 2009;361:1627-38.
プレゼンでも論文でも、言いたいことを一番に持ってくると、聞き手の関心を惹くことができます。今回取り上げる抄録は、まさにその構成です。
下記のタイトルをクリックすると抄録が開きます。

Intensity of Continuous Renal-Replacement Therapy in Critically Ill Patients (N Engl J Med 2009;361:1627-38.)

今回の「はてな起点」はこちら。

The optimal intensity of continuous renal-replacement therapy remains unclear. (N Engl J Med 2009;361:1627-38.)

では、抄録を読んでいきます。

BACKGROUND

The optimal intensity of continuous renal-replacement therapy remains unclear. (N Engl J Med 2009;361:1627-38.)

remains unclear 不明のままである
 頻出表現です。

METHODS

The primary outcome measure was death within 90 days after randomization. (N Engl J Med 2009;361:1627-38.)
 冠詞がなにもついていないことをチェック。

RESULTS

The two study groups had similar baseline characteristics ... (N Engl J Med 2009;361:1627-38.)

had similar baseline characteristics 
 背景因子は同様であった、ということです。これも自分で使えそうな表現です。

CONCLUSIONS

In critically ill patients with acute kidney injury, treatment with higher-intensity continuous renal-replacement therapy did not reduce mortality at 90 days. (N Engl J Med 2009;361:1627-38.)
 過去形できっぱりと潔く結論を書いていますね。

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ABSTRACT | 06:36:13 | Trackback(0) | Comments(0)

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